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Jw_cadのバージョン情報や変更点を発信、JWWで設備図面の使い方や、なるほどブックマークを編集しています。
このプログラムはフリーソフトウェアです。このプログラム、ドキュメントおよび付属ファイルの知的所有権は、以下のとおり著作権者が有します。
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三菱電機WIN2KからダウンロードしたDXFデータなどを、Jw_cadで一括してJWW形式に変換する手順を解説します。ファイル操作メニューから対象ファイルを選択し、一括変換を実行する方法を紹介。JWWに変換することでファイル容量を大幅に軽量化できるメリットもあり、効率的なデータ管理に役立つ機能です。
DOS版Jw_cad形式で図面を保存します。図形属性の一部は失われます。「jwc形式で保存」を選択しても可能です。
Jw_cadであらかじめ作成してある図面データファイルを開きます。新たに図面を作成するには[新規作成]コマンドを使ってください。
Jw_cadのデータ整理機能を使用して、重複した線や連結可能なデータを整理する手順を解説します。編集メニューからデータ整理を選択し、重複整理や連結整理を実行することで、同一レイヤ内の重なったデータや直線上の線を一つにまとめられます。図面が重い時の動作改善や、データ受け渡し前のメンテナンスに最適な操作です。
Jw_cadのツールバーは、初期設定で全てのボタンが表示されていますが、使い勝手に合わせてカスタマイズが可能です。右クリックでの表示切り替えやドラッグによる配置変更に加え、ユーザーバー設定を活用すれば、よく使う機能だけを厳選して表示できます。作業効率を向上させるための、ツールバーの基本的な使い方と自分好みに設定する方法を詳しく解説します。
文字を入力するには、文字入力のコンボボックスに文字を打ち込んでから、文字列を記入したい位置をクリックします。
寸法コマンドでは、通常の長さ寸法、円半径寸法、円直径寸法、円周寸法、角度および累進寸法の作図ができます。
Jw_cadで設備図面をPDF出力する際、建築図を薄く、配管を濃くして視認性を高める設定方法を解説します。基本設定の「色・画面」タブからプリンター出力要素を調整し、建築図の線色をグレーに、表示のみに設定した設備図を黒に変更する手順を詳しく紹介。見やすい図面作成に役立つテクニックをまとめています。
Jw_cadの基本設定内にあるKEYタブでは、各コマンドをキーボードに割り当てるショートカットキーの設定が可能です。初期設定の割り当て内容や、Shiftキーを組み合わせたカスタマイズ方法、具体的なコマンド一覧について詳しく解説しています。よく使う機能をショートカット化して、作図作業の効率を大幅に向上させましょう。
Jw_cadのレイヤは、図面を透明なフィルムのように重ねて管理する不可欠な機能です。計256枚のレイヤを活用し、図形や寸法を分けることで編集効率が大幅に向上します。表示切り替えやグループごとの縮尺設定など、基本的な操作から便利な活用法まで詳しく解説。図面作成の精度と作業スピードを高めるための必須知識を網羅しています。
Jw_cadの寸法設定(M)では、寸法線の色や文字種、フォント、単位、小数点以下の表示、半径や直径記号、引出線や寸法線の位置など、寸法に関する詳細な設定が可能です。メニューの設定からアクセスし、図面の用途に合わせて細かくカスタマイズすることで、読みやすく正確な図面作成を効率的に行えます。
Jw_cadの環境設定ファイルは、各種設定を保存・管理するための重要なツールです。設定の読込みや書出し、編集方法を理解することで、作業環境の復元や図面の種類に応じた設定の切り替えが容易になります。基本操作から、縮尺や用途に合わせた効率的な活用法まで詳しく解説し、スムーズな作図環境の構築をサポートします。
作図属性で、●書込み【線色】で作図/●書込み【線種】で作図/にチェックを入れることで、線色や線種を指定して作図することが出来ます。
Jw_cadの使い方を説明しています。知っておくと便利な使い方。図形を選択後、仮表示の段階でスペースキーを押すことにより、90度毎に回転させ作図します。同じ図形を向きを変えて連続作図できます。
Jw_cadの使い方を説明しています。CAD図形を使って作図をする。フォルダから図形ファイルを呼び出して、図面に配置していく手順を説明しています。
Jw_cadで図形ファイル(.jwk .jws)を開きます。jwk及びjws は、図形専用ファイルです。ファイルをクリックしても開くことは出来ません。
Jw_cadで全体表示をした際に図面がはみ出してしまう原因と解決策を解説します。基本設定の一般(1)タブにある全体表示モードを、横幅優先から縦幅優先や狭幅優先に切り替えることで、画面内に正しく収めることが可能です。各モードの表示の違いや、効率的な作図に欠かせない用紙枠の表示方法についても詳しく紹介します。
Jw_cad Version 10.03.2 での変更点は以下のとおりです。文字コマンドで、文字が選択状態のときの「貼付」ボタンを復活した。
Version 10.03.1 での変更点は以下のとおりです。
コピー-貼付で倍率を「-1,1」などとすると、文字の幅が0.01となってしまうバグを修正した。
線記号変形で、特殊文字「特殊文字◯^w**」の挙動がおかしかったものを直した。など
文字サイズにマイナスの値を設定できるようにした。X方向またはY方向のサイズをマイナスにすると文字が反転表示される。
複写・移動コマンドで、複写倍率にマイナスの値を指定した場合及び、反転複写をした場合、文字を反転できるようにした。
日本語フォント以外を選択したとき、direct2dでは正しく表示されるが、 direct2dを外すと正しく表示されなかった現象を回避した。
以下の修正が正しく動作していなかったものを直した。
-文字を倍率複写(移動)する際に、0.01以下0.001以上の文字間隔は変更しない。
プロポーショナルフォントの仮表示枠およびカレットを実際の位置と合わせるようにした。
従前、文字幅0.01の文字を文字列一括描画しシステムに文字配置を委ねて表示していたものを、 0.01以下0.001以上の文字幅に拡大した。
文字を倍率複写(移動)する際に、0.01以下0.001以上の文字幅は変更しないようにして、 文字列一括描画としての扱いが変わらないようにした。など
Jw_cad関係の気になるフリーソフトを掲載しています。図形検索・線記号変形・データ変換・環境設定などから、建築設備関係の便利ソフトまで
Jw_cad|JWW に関する「みなさんのブログ」を紹介しています。
Jw_cad|JWW の情報交換室や関連サイトの新着情報です。
Jw_cadを使っていて困った時、こんな事がしてみたいという時にご覧下さい。トラブル解消法や裏ワザなどのブックマークです。
設計に便利な機能を多数搭載し、無料で利用できる2次元汎用CADソフト「Jw_cad」の導入手順を分かりやすく解説します。公式サイトからのダウンロード方法や安定版の選び方、インストール時の各設定項目まで、初心者の方でも迷わずセットアップを完了できるよう、順を追って詳しく説明しています。
Jw_cadの使い方を説明しています。基本操作の第一歩、マウスの使い方とキーボードの各キーの名称や役割を解説。
Jw_cadの基本操作をご紹介。CADでは画面表示の拡大縮小操作(ズーム操作)を多用します。Jw_cadではそのズーム操作を素早くできるよう、特殊な方法を採用しています。
長年眠っていた古いパソコンに、非対応機種ながらWindows 11をクリーンインストールしました。導入後は驚くほど動作が軽快になり、設備設計に不可欠なJw_cadの動作検証も実施しています。古いPCを工夫して再利用し、最新OS環境で実務にどこまで活用できるかを技術者の視点から詳しく紹介します。
Jw_cadで寸法の引き出し角度を45度に自動固定する機能はありませんが、補助線を活用すれば正確な作図が可能です。本記事では、補助線へのスナップや作図後の回転、グリッド活用など、設備図面の視認性を高める実務的な代替案を解説します。図面全体を綺麗に仕上げるプロのテクニックを学びましょう。